あなたの声

夢は大きいほうが良い。日本も広いし、世界も広い。エマージェンザでドイツに行って夢が広がった。

花ト散るらん

エマージェンザは勝負だ。音楽に勝ち負けはないなんて生ぬるい言葉に甘えるな。音楽で勝ちに行く!その為に何が必要か、それを常に考えされられ学んだ大会だった。

TarO&JirO

国内インディシーンと世界をしっかりとしたルートで繋いでくれる、貴重なコンテストです。日本のバンドはリアルにクォリティ高いです。胸張って参加して、世界を見てきてください。

鞘師至/eggman店長

エマージェンザは“頑張れば頑張るほど美味しい大会”だと思うんですよ。勝ち進む中でスタッフにアドバイスをもらえたりもするし、優勝すればドイツにも行けるし、そこで勝てばヨーロッパ・ツアーにまで行けたりする。本当に、頑張れば頑張るほど報われる大会だと思っています。

ninja beats

ドイツの世界大会で、自分の声に対する反応が本当に大きくて。演奏する直前に声を出していた時にも、その辺でザワザワしていた人たちがこっちを観てくれたり、何人も立ち止まってくれたりという光景も目の当たりにしたんです。ものすごくたくさんの出演者やお客さんやスタッフの方たちが、本当に熱く「良かった! 特別な声だ!」と言って感動してくれたんですよね。それは想像以上のできごとだったので、何回も泣きそうになりました。

SNARE COVER

とにかくチャレンジすることが大切だと思います。失うものなんて大したものじゃないし、負けたって良いんですよ。それよりもせっかく大会に出て色んな人の目にとまるチャンスなので、そこでいかに新しいファンの心を掴めるかが大切なんです。考えながら動けば自分たちにちゃんとリターンがあるコンテストだと思うので、チャンスをしっかりとモノにして欲しいですね。

スキッツォイドマン

・エマージェンザに出演して、自分がバンドに対して真剣に向き合うキッカケにもなったなと思っていて。今までが真剣じゃなかったわけではないんですけど、“もっと本気でやらないと食われる”という感覚にはなりましたね。
・優勝して“タウバタール・フェスティバル”に出させて頂いたんですけど、日本では味わえないような素晴らしい雰囲気のフェスで。あそこに出演できるというのは、信じられないくらいのメリットがあると思いますね。
・これから挑戦しようと考えているアーティストにも、ぜひ挑戦して欲しいですね。大阪ファイナルで勝ったとはいえ、自分たちが大阪で一番のバンドだとは決して思っていないんですよ。僕たちよりも面白いバンドは山ほどいるだろうし、そういう人たちがもっと出てくると大会自体ももっと面白くて、やり甲斐のあるものになるはずだから。そうなってきた時に、僕らもまた挑戦したいなと思っています。

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